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ビジョンマップ デザイン

- vision map -

組織の掲げる「ビジョン」をデザインに起こし、理想や目標、経営者の思いを直感的に伝え、仲間や顧客・関係者と心をつなげるお手伝いをします。

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いちねんてんのビジョンマップ:あそび心や創造する意欲、デザインやアートが盛り込まれています。

ビジョンマップはどうやってつくる?

ビジョンマップの要素

vision Map

ビジョンマップとは

まず "ビジョン" とは「将来像や展望」つまり、なりたい姿をあらわします。ビジョンマップとは、なりたい姿を見える状態にすること。将来像を視覚化し、希望する未来を引き寄せようという試みがビジョンマップをつくる事です。

ビジョンマップをつくるとどうなる?

ビジョンマップを見た人々に "理解" が広まります。

理解が広まると、同じ目標へ向かう「意識」が生まれます。ビジョンマップが仲間と意識を合わせるための道具となり、団結力を期待することができるでしょう。

​また、周囲から見ても何をしたいかが明確にあるので、より応援してもらう機会を増やすことが可能になります。

ビジョンマップはどうやってつくる?

1.なりたい姿を箇条書きにする
なりたい姿や展望をまとめます。始めは、あれもこれも...と書き出せないほど溢れてしまうかもしれませんが、何度か見直しながら優先順位をつけて大事な要素を10個以内に書き出していきます。

2.世界観を決める
ビジョンマップはいつも目につくところへ飾っておくとその効果を発揮します。そのため、組織であればコーポレートカラーを盛り込んだり、個人であれば好みの世界観で作成します。「眺めていたい」と思わせるビジュアルにすることが重要になってきます。

3.ストーリーをまとめる
制作側の手腕にもよりますが、経緯や今までの歴史を盛り込むことでビジョンマップへ愛着を生むことが可能です。
組織が生まれた経緯や創業者の想い・従業員の個性など、個人であれば事業を始めたきっかけや人生の歴史など、それまでのストーリーを反映するために思い出しておいたりまとめておくと良いでしょう。

ビジョンマップの要素

なりたい姿を箇条書きにしたら、ビジョンマップにもり込む「象徴」する要素を決めていきます。デザイナーがヒアリングを元に、実際の絵に起こしていきます。ラフデザインで合意を得たら完成までもう少しです。
 

visionmap's  element

いちねんてんのビジョンマップにある要素をご紹介します。

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