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私たちについて

創造性を活用してアート・デザイン・ブランディングを行います。

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事業案内

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いちねんてんの由来

イチネンテンの由来

語源である『一念天に通ず(いちねんてんにつうず)』ということわざには”一つのことに強い意志を持って専心すれば、その真心が天に届き、どんなことでも成し遂げることができる”という意味があります。

創造で人々の願いを叶える支えになりたい。
創造する喜びを共に実感して喜びの輪を広げたい。
そんな想いを「一念」とし、イチネンテンが生まれました。

多くの人に喜びの火が灯るよう、そして
この世にたくさんの“イチネンテン”が生まれていきますように。そんな思いを、この名前に込めています。

ロゴマーク

ロゴマーク

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黄色の丸は「実りの光」を、
青緑の山は「知恵」をあらわしています。

 

マークの黄色い丸は、見る人の感性によってさまざまな模様を映し出します。太陽や月、果実のようにも見えるこの形には、「物事の捉え方」を象徴する意味が込められています。

物や事象は一つの側面だけでなく、両極でもなく、多角的な面を持ち合わせている。見る角度によって印象や意味が変化する——その柔軟な視点を表現しています。
また、このマークは「弱みが強みにひるがえる」ことを示しています。

欠けている、欠点だと自覚していること、または他者から障害だと思われていること、その部分がひるがえって才能として花開く。その可能性と希望をこの形に託しています。

 

山の色は「陰浅葱(かげあさぎ)」という色で、知恵と深い思慮を象徴します。この山の源泉(知恵)から光(才能)があふれ出す構図で「内なる輝きを表に現す」ことを表現しています。

想い

信念は「創造の喜びを広げる」こと

現代社会は自然から離れた暮らしによって、心の静けさをなくしてしまっているように思います。「殺伐とした暮らし」のしわ寄せが、幼い子ども達にいってしまうことはとても苦しいこと。現代を生きる子ども達、そして大人にとっても「安心」できる場所が少ないのではないでしょうか。
 

私自身、家庭環境や自身の特性によって幼少期から不眠に悩まされてきました。そして時間を埋めるように没頭したのは「創造」でした。大人になった今もずっと「創造の時間」に支えられ生きているという経緯があります。

人間にはもともと「創造する喜び」がそなわっているのだと思います。幼い頃、砂山や泥団子を作ったり、段ボールや空き箱を切ったり組み立てたりしたような記憶が多くの人にあるように、本能に近い所で創造への渇望があるのではないでしょうか。創造に没頭する時間は、心に静けさを取り戻し、時間の概念を超えていき、生きる力の源になっていく。私はそう信じています。


「イチネンテン」は、個性や凸凹を活かしながら、創造力を発揮する場です。そして喜びが生まれるまでの過程も含めて社会へ発信していこうと発足しました。特性を表現の個性として捉え、未来の可能性をひとつでも多く創っていけたら何より嬉しいことです。

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